図書館が舞台の本格ミステリーアドベンチャー
本作の舞台は、図書館。あなたは図書館司書として、蔵書検索や貸出履歴を駆使して事件の真相に迫ります。PC(推奨)、タブレット、スマートフォンから気軽にプレイできるブラウザゲームなので、ダウンロード不要でいつでもどこでも楽しめます。
「あなたの娘さんは自殺じゃない。殺されたんだ。私の妻を殺した犯人に」
こんな衝撃的な告白から物語は動き出します。複数の登場人物の思惑が複雑に絡み合い、濃密で没入感あふれるストーリーがあなたを待っていますよ。

情報の断片から真実を導き出す捜査体験
このゲームの醍醐味は、図書館に残された情報から証拠を集める捜査体験です。「誰が、いつ、何を読んだのか」という断片的な記録から、登場人物の行動や趣味、さらには隠された人間関係までを浮き彫りにする、独自の推理が楽しめます。
物語を読み進めるだけでなく、画面上のあらゆる情報を読み解き、散りばめられた謎を解き明かす必要があります。あなたの推理が何度も裏切られ、その先に現れる真相にたどり着いた時の達成感は、きっと格別でしょう!


無料体験版で一足先にミステリーの世界へ!
「いきなり本編はちょっと…」という方のために、特設サイトでは本編物語の前日譚を無料でプレイできる体験版が公開されています。物語の導入はもちろん、本作ならではの「記録から推理する」ゲームシステムをいち早く体験できますよ。ぜひ一度、お試しくださいね!
イベント特設サイトはこちらから!
https://realdgame.jp/s/belovedbook/
『ある猟奇殺人犯の愛読書』概要
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ストーリー
1978年、アメリカ郊外の静かな街。娘を亡くした司書トビーの元に、ロバートと名乗る男が現れ、「あなたの娘さんは自殺じゃない。殺されたんだ。私の妻を殺した犯人に」と告げます。トビーの娘とロバートの妻、殺された二人には、遺体の口の中から「童話の一節が書かれた紙切れ」が発見されるという不可解な共通点がありました。
二人は図書館の「貸出履歴」を頼りに、事件関係者が読んだ「本」をたどりながら調査を進め、やがて「1冊の本」にたどり着きます。果たして、そこには何が書かれていたのでしょうか? トビーとロバートは、最愛の家族を奪った猟奇殺人犯を追い詰めることができるのでしょうか? -
プレイ形式
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所要時間:約2~3時間
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推奨プレイ人数:1人
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必要なもの:インターネットにつながる端末
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販売開始日時
2026年5月12日(火)12:00 -
プレイ開始日時
2026年5月19日(火)12:00 -
価格
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今すぐプレイ版:3,200円(税込)
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パッケージ版:3,600円(税込) ※特典ポストカード3種付き
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販売場所
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今すぐプレイ版:スクラップチケット(スクチケ)のみ
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パッケージ版:
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[オンライン]SCRAP GOODS SHOP(通販)、Amazon、楽天
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[店舗]リアル脱出ゲーム各店、東京ミステリーサーカス
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SCRAP公式ファンクラブ少年探偵SCRAP団(FC)団員特典

リアル脱出ゲームって?
「リアル脱出ゲーム」は、マンションの一室や廃校、東京ドームなど、さまざまな場所で開催される体験型エンターテインメントです。2007年の初開催以来、全世界で1,700万人以上を動員し、日本だけでなく海外でも大注目を集めています。今回のゲームも、きっとあなたを興奮の渦に巻き込んでくれるはず!

関連リンク
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「リアル脱出ゲーム」オフィシャルサイト: http://realdgame.jp/
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「リアル脱出ゲーム」公式Instagramアカウント: https://www.instagram.com/scrap_official_insta/
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「リアル脱出ゲーム」公式Xアカウント: https://x.com/realdgame
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