大注目!『プロの身代わり』がついにコミカライズ
中国で絶大な人気を誇る水千丞さんのBL小説『职業替身(職業替身)』が、ついに日本でコミカライズされました!その名も『プロの身代わり』。
この作品、タイでは『MY STAND-IN~身替わりの君~』としてドラマ化され、日本でも大好評配信中なんですよ。国境を越えて多くのファンを魅了している話題作が、七生さんの繊細で美しい絵で描かれるなんて、本当に胸が高鳴ります!

『プロの身代わり』あらすじ
物語は、俳優スターを夢見るスタントマン「清水翔」が、ロケ中の事故で崖から転落するところから始まります。目を覚ますと、彼は同じ名前を持つ別人の体として生まれ変わっていたんです。数年が経ち、新しい体で生きることを決意した翔ですが、皮肉な運命のいたずらで、かつて体の関係を持ち、喧嘩別れした資産家の御曹司「晏城明修」と再会してしまいます。
そして、翔は思い出すのです。自分を「身代わり」として扱い、死に追いやった明修との辛い過去を…。
「俺はもう二度と、誰の『身代わり』にもならない。」
このセリフに、翔の強い決意が込められていますね。心震えるストーリーと、七生さんの極上の作画が融合した『プロの身代わり』は、カドコミ「アルコリリカ」レーベルで連載がスタートしています。

▼『プロの身代わり』漫画公式X
https://x.com/pro_migawari
▼カドコミ「アルコリリカ」レーベル
https://comic-walker.com/label/rcoririca
▼公式連載ページ
https://comic-walker.com/detail/KC_008524_S
特別付録は『平野と鍵浦』複製原画風クリアファイル!
今月号の特別付録は、ファンにはたまらない『平野と鍵浦』の複製原画風クリアファイルです!これはゲットするしかないですね。

豪華なセンターカラー作品も!
『月刊コミックジーン 2026年4月号』には、他にも魅力的な作品が盛りだくさん!センターカラーで登場するのは、こちらの2作品です。
『憧れの作家は人間じゃありませんでした』
吸血鬼作家と新人編集が人外による難事件に立ち向かうミステリー!配信ドラマ化も決定しているそうですよ。事件解決に向けて、しばしの休息をとる二人の姿が印象的ですね。
コミックス第1~2巻も大好評発売中です。

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コミックス第1巻 KADOKAWAオフィシャル書誌詳細ページ:https://www.kadokawa.co.jp/product/322403000441/
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コミックス第2巻 KADOKAWAオフィシャル書誌詳細ページ:https://www.kadokawa.co.jp/product/322507001467/
『葬送師と貴族探偵』
年下の傲慢貴族と、お人好しな葬送師が贈る、身分差バディの中華復魂ミステリ!ふたりを繋ぐ刹那の憩いが描かれています。こちらもコミックス第1巻と原作小説が好評発売中ですよ。

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コミックス第1巻 KADOKAWAオフィシャル書誌詳細ページ:https://www.kadokawa.co.jp/product/322509000465/
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原作小説 KADOKAWAオフィシャル書誌詳細ページ:https://www.kadokawa.co.jp/product/322308000498/
書誌情報
『月刊コミックジーン 2026年4月号』
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発売日:2026年3月13日(金)
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価格:660円(本体600円+税)
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判型:B5変形判
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発行:株式会社KADOKAWA
KADOKAWAオフィシャル書誌詳細ページ:https://www.kadokawa.co.jp/product/322502000766/
関連ページ
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公式ホームページ:https://comic-gene.com/
今月号も、読み応えたっぷりの『月刊コミックジーン』で、新しい物語との出会いをぜひ楽しんでくださいね!





